事業承継に関しては

安心に事業承継するなら

事業承継で社会に貢献

個人企業、ビジネスでは会社代表、社長のものの様に思われがちですが、事業は働く従業員、お客様のものでもあります。いったん始めて軌道に乗ったビジネスは社会のものと言えます。代表、社長の一存で事業を打ち切ってよいものではなく、事業を認めた社会への貢献は継続する義務があります。後継者を定め、あるいは事業の受け皿を明らかにし、従業員やお客様に安心させましょう。毎日、毎月のキャッシュフローが回っていても中長期の投資回収で与信に不安が出れば、事業承継を考える時期でしょう。

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